
集煙装置付きの「やまぐち号」 C57 1

集煙装置を外した C57 1

お召し仕様のC57 1

N2形門デフの C57 4

集煙装置と重油タンク付きの C57 6

K7形門デフで砂撒き管が1本追加された C57 9

門司区当時に特急「かもめ」牽引の専用機時代で、K7形門デフに模様がついた C57 11

豊岡移動後に集煙装置と重油タンク付きになった C57 11

北海道仕様の切り詰めデフではなく、後方のヘッドライトの取り付け位置が変わっている C57 57

K5形門デフの C57 65

一時的に宇佐美式弁装置を装備した時の C57 77

鷹取式集煙装置付きの C57 94

房総東線ラストランの C57 105

現形に近い C57 106

昭和48年4月宮崎県の第24回全国植樹祭のお召し仕様でK7形門デフの C57 117

東鉄局お召し専用機で多くのお召しを牽引、砲弾型ヘッドライトを装着の C57 126

後藤式集煙装置、重油併燃装置、大きなキャブひさしが特徴の C57 128

N3形門デフの C57 130

国鉄旅客列車のラストラン(大宮鉄道博物館に展示中)で、北海道仕様のために密閉キャブに変更され、
蒸気ドームも重油タンクを付けていた名残で、後部が切り取られている C57 135

準鉄道記念物の第一号の C57 139

K1形門デフの C57 150

K3形門デフの C57 151

鉄道80周年記念の展示機関車として、小倉工場でデフレクターに「富士山と天女と羽衣」の飾りが付けられた C57 151

デフが平らな C57 152

切取式デフ改造の第1号機でK1形門デフの C57 155

磐越西線で活躍中で逆転機が手動式で、門デフ、スノープロー付きの C57 180

第4次量産形で鷹取式集煙装置と重油タンク付き C57 190

第4次量産の原型に近い C57 192

先輪がスポークになり、K-9デフでランボードの凸部がなくなり、密閉キャブの扉が撤去され、テンダーはC59と同じ四角形の C57 196

C57 196と同じ先輪がスポーク、手動逆転機になり、キャブの扉が撤去、テンダーがC59と同じ四角形の C57 199

手動逆転機でキャブの前窓が出窓になったラストナンバーのC57 201
