
初期タイプでキャブ下ランボードがS字タイプの9605

シールドビームで動力逆転機付き変形テンダーの9625

梅小路に保存されているの9633

パイプ煙突でデフ切り落としの9678

二つ目にシールドビーム副灯と変形デフの19650

給水温め器付きと変形テンダーの19697

豊後森機関区に保存されている29612

給水温め器付きの29620

九州、若松機関区所属の29661

坂町機関区所属の29668

K7形門デフの少し下に着いた微かにツバメのマーク後がある29692

追分機関区で最後まで入れ替え作業を行った39679
このカマは保存されるはずだったが、追分機関区の火災の為に焼失した。
砂箱の上のフタに特長がある。放熱管、空気溜めに違いがある。

K7形門デフでキャブ下側を直線に切り取りの39682

九州金田時代の49619

切り詰めデフと角形砂箱の49626

坂町機関区でデフの低い49632

標準デフ付きの49657

ストレート煙突でキャブ屋根が伸びたの49681

C61196から譲渡されたK7形門デフの49692

岩見沢の59609

郡山式集煙装置付きで背が低いデフの59632

38683から譲渡されたK7形門デフの59647

蒸気ドームかさ上げで、テンダーに変形重油タンク搭載の59654

蒸気ドームかさ上げの59674

最終検査出場後の行橋区の59684

シールドビームで変形テンダーの69602

蒸気ドームかさ上げでデフの短い大宮の69636

縦寸法の長いK7形門デフの69642

変形K7形門デフでキャブ下切り取り、追分機関区で最後まで入れ替え作業を行った79602

追分機関区の重装備の79616

倶知安機関区の2つ目、温水温め器、給水器を装備した物で、重装備の79618

新鶴見時代の動力逆転機付き79659
