スハ42
オハ35形の改良増備車でとして1948年から1950年にかけて日本車輌、日立製作所、新潟鐵工所で合計140両が製造された三等車。更新修繕を行ない、自重が軽くなった61両は重量等級の変更によりオハ36形に改形式された。

スハ42
スハ42-75


inserted by FC2 system