オロハ31
オロハ30は昭和3-4年にオロハ42350として製造され、昭和16年にはオロハ30に称号を変更された。
中央にトイレを備え、その前後に二等客室と三等客室があり、戦前は主に地方線区の急行列車や普通列車で運行され、特にC56で牽引された3両編成の準急"ちどり"が有名。

オハ31
オロハ31-304

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