EE81 交直流電気機関車
北陸本線の交流電化、信越線の直流電化に伴い大阪から新潟方面までの電気運転が可能となった。交流20000V、60Hzの交流区間、直流1500Vをスルー運転でき、さらに羽越線の交流20000V、50Hzも走れるような3電源方式の電気機関車である。1968年12月に1号機が完成した。

EF814
EF81-4

EF814
お召塗装のEF81-81


EF8143
試験塗装で両エンドで塗装が異なる色(反対側はグレー色なしで白色が下になる)の EF81-5


EF8143
トワイライトの牽引色の EF81-43


EF81-92
カシオペアの牽引色の EF81-92


EF81-94
北斗星の牽引色の EF81-94


EF81-95
EF81のロゴ入りの EF81-95


EF81-302
関門トンネル用の EF81-302


EF81-451
JR貨物『スーパーライナー』 EF81-408


EF81-451
関門トンネル用特殊仕様車の450番台 EF81-451


EF81-503
日本海縦貫線の輸送力増強用の EF81-503


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