EF13 直流電気機関車
戦時中の資材不足で生まれたいわゆる「戦時設計」で現形は上の用に凸型であり、デッキ手摺りもなかったが、その後改造などが施された。
後に旧EF58の車体を譲り受け箱形になった。1940年~41年にかけて31両が制作された。

EF1310
戦時型でシンプル構造、パンタは電車用のEE13-8

EF1310
ライト位置が代わり、手すりが付けられた一次改装のEE13-12

EF1310
元ダメが2つになった後期型のEE13-25

EF1312
EF58-31の車体を譲り受けたEE13-28

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