新京成電鉄 8800形
8000形に代わるフルモデルチェンジ車として1986年(昭和61年)に登場した。新京成はもとより、関東地方の直流1,500V鉄道路線での新規製造車両では初めてVVVFインバータ制御を実用した。製造両数は96両で、新京成では最も在籍両数が多い形式となった。車体塗装は8000系の2代目塗装に準じたものとなったが、2007年10月からはドア部分の帯を省略している。

7000
旧塗装色の8888


7000
8804


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ドア部分帯を省略した8803


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塗装変更後の8816

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