787系
811系電車の走行システムをベースに開発され、1992年から2002年(平成14年)までの間に、日立製作所および近畿車輛で計140両が製造され、JR発足後に登場した特急形車両として初めて製造両数が100両を越えた。
「つばめリレー号」時代のクモロ787-6
「特急つばめ」時代のクモロ787-2
「つばめ」から「アラウンド・ザ・九州」デザインになったクモロ787-6
「ありあけ」のクハ787-103
「ありあけ」のクハ787-5
サハ787-100からの先頭車化改造を受けた「ありあけ」のクハ787-102
「つばめリレー号」時代のクモハ786-8
「ありあけ」のクモハ786-6
「アラウンド・ザ・九州」デザインになったクモハ786-6