153系
1958年に製造が始まった153系は、始めに準急「東海」に使われたために東海型と呼ばれた。その後、踏切事故の経験から運転席の床を高くし運席窓が高くなった153の500番台が登場し、その後冷房化された。
サハシ153は特急ビュッフェカーの急行版で食堂の部分だけが冷房付きになっていました。室内は椅子が無く、料理も簡単なものしかありませんでしたが、すし屋がありました。

クハ153-5
クハ153-5


クハ153-512
クハ153-512


クハ153-552
冷房化されたクハ153-552


サハシ153-6
サハシ153-6

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