名古屋鉄道 10,20,30形
名古屋鉄道の八百津線、広見線、三河線で使用されたレールバスで、1984年から1985年に投入されたのがキハ10形で、その後1987年に二軸ボギー台車のキハ20形が、その後キハ10形の置き換えようとして1995年にキハ30が導入されたが、1995年にキハ10は「くりはら田園鉄道」に、2004年3月にキハ20,キハ30がミャンマー国鉄へ譲渡された。
キハ10
二軸ボギー台車になったキハ20
キハ30