のと鉄道 NT200形
車体構造や走行装置など、基本的な仕様は2005年に導入されたNT200形気動車とほぼ同じだが、車体塗装や内装は観光列車『のと里山里海号』向けに大きく変更され、濃紺色(日本海ブルー)を基調とし、車体下部にえんじ色を配した。濃紺色は「能登の海」、えんじ色は「能登に広がる大地や実り」をイメージしている

キユニ19
NT204


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