HB-E210 気動車
「仙石東北ライン」の運転を開始するにあたり、東北本線は交流方式、仙石線は直流方式とそれぞれ電気方式が異なる事と、仙石線・東北本線接続線が非電化区間となるため気動車による直通運転となり、ディーゼルハイブリッドシステムを搭載した車両が開発された。
HB-E212の後位寄りには主回路蓄電装置を搭載している。

キハE200
HB-E211-1


キハE200
HB-E212-3

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