キハE130 気動車
キハ110系気動車に続くJR東日本の一般形気動車として製造され、2007年1月から水郡線で使用を開始した。
0番台は水郡線向けに導入された車両で、外装デザインは形式によって異なっている。
両運転台車のキハE130形は久慈川と紅葉をイメージした赤色、片運転台車のキハE131形・キハE132形は久慈川と新芽をイメージした青緑色とされた。100番台は久留里線向け。

E130-2
キハE130-2


E130-101
久留里線向けのキハE130-101

E131-3
キハE131-3


E132-2
キハE132-2


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